ソーセージ作り体験
今年度は5・6年生で、ソーセージ作り体験を行いました。講師の先生としてナンチクの方々に来て頂き、腸詰めして、焼いて食べるところまで、丁寧に教えていただきました。子どもたちは作業に黙々と集中していたようです。お店で売っているものがどのような工程で作られているのかを学ぶことができました。作ったソーゼージはみんなにもお裾分けしてもらい、おいしくいただきました。




今年度は5・6年生で、ソーセージ作り体験を行いました。講師の先生としてナンチクの方々に来て頂き、腸詰めして、焼いて食べるところまで、丁寧に教えていただきました。子どもたちは作業に黙々と集中していたようです。お店で売っているものがどのような工程で作られているのかを学ぶことができました。作ったソーゼージはみんなにもお裾分けしてもらい、おいしくいただきました。




毎年読書週間に行っている、校内読書集会がありました。子どもたちからは読書に関する標語の発表があったり、読書感想画を披露するなどして読書の良さをお互いにアピールしました。読み聞かせボランティアの方々にも来て頂き、今年も素晴らしい声と演技で、素敵な朗読を聴かせていただいました。子どもたちが本を読む機会が少しでも増えてくれたらと思います。




親子参観として音楽発表会を行いました。たくさんのご家族のみなさまにお越しいただき、子供たちがこれまでの練習の成果を発揮しました。学年ごとの個性が光って、元気いっぱいに歌う姿や、ハーモニーを意識しながら歌う姿、楽器、手拍子なども登場し、楽しい発表会となりました。




3・4年生がバケツ稲作りに挑戦し、先日収穫しました。籾をすり鉢に入れ、堅いボールを転がし、籾殻を外していきます。その中から、籾殻の外れたお米を見つける作業を、昼休みにしている子供たちを見かけました。「見つけるの大変なんです!」「お米を精米してくれる機会はありがたいね」「本当にそう思う」といった声が聞こえました。


今日の授業は、活動を中心とするものが多かったです。4年生は理科の実験、5・6年生は調理実習でした。どちらも、友だち同士で意見をいいながら、楽しくかつ真剣に取り組んでいました。


朝の体育活動の時間に、12月初めに行われる持久走大会に向けて、5分間走を行いました。日頃から朝のランニングを頑張っている子供たちですが、目標を意識することによって、より自己記録更新を目指してもらうべく取り組みました。少し冷たい風の中でしたが、子供たちは思い思いに元気よく走ることができました。



本日11月5日は緊急地震速報全国訓練の日です。10時頃を目処に、建物内での緊急事態時、頭を守る行動 シェイクアウト訓練を各学級で放送を使って行いました。授業中ではありましたが、それぞれしっかりと取り組めたようです。起こらないことが一番ですが、いつどこでが予想できないことから、わずかながらもいい練習となりました。




今朝(5日)の朝の活動は、読書週間にともない、職員の読み聞かせでスタートしました。担任の先生以外の職員が、各学級に2人ずつ入り、絵本を読みました。子供たちにとっても、職員にとっても新鮮な時間となりました。




本日から県民週間がスタートしました。地域、保護者の方に学校の様子を広く知っていただくために、いくつかの活動が計画されています。本日は午前中、学校評議員のみなさんが子供たちの2学期の様子を見に来て下さり、色々なご感想をいただきました。
また、午後からは親子の活動としてビクトリーブーケ作りを行いました。初めての試みでしたが、おうちの方と子供たちが、会話をしながら作っている様子や、同じ表情でもくもくと集中している様子など、普段とまた違う子供たちの表情が印象的でした。お忙しい中、ご参加下さった保護者のみなさま、また、これらの活動にご協力下さったみなさんに感謝です。








総合的な学習の時間で、「地域の農業について学ぼう」というテーマから、バケツ稲作りを行いました。初夏に植えた稲がぐんぐん成長し、今日はその稲穂からもみを取り出し、脱穀する作業でした。体験用のわずかなお米ですが、子供たちは一粒一粒を大切そうに集め、作業をしていました。収穫の楽しさや、食べ物のありがたさを感じるひとときでした。




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